(以下ネタバレ含みます。)

夜叉姫「半妖の隠れ里」では(とわと別れた後の)せつなの生い立ちが描かれていましたね!

せつなを匿って育ててくれた「しおりさん」。最後の方のシーンで弥勒様と知り合いのようなやり取りが描かれていました。

これはもしや犬夜叉で出てたフラグ…!?

ということで調べてみました。

ずばりこの子!!

漫画読んでいた人ならこのか細い少女の感じ、覚えているはず。

いや、でもこの子なんだっけ?どんなストーリーで出てきた子だっけ?

調べたところ犬夜叉 第二期28話あたりらしい。

ストーリー的には、強い結界を張れる妖怪 百鬼蝙蝠(ひゃっきこうもり)を切れば、鉄砕牙が強くなる、的な事を刀々斎から言われ、犬夜叉達が百鬼蝙蝠を探していた所、百鬼蝙蝠の村の結界を張っていたのはお嬢ちゃん。これが紫織ちゃん。

赤い珊瑚の宝玉を持ってるという。(記憶なさすぎるけど、何かずっと丸いの持ってたのはうっすら覚えてる)

ちなみに紫織さんのおじいちゃんの大獄丸がこのストーリー上の敵?みたいな感じで、最後は退治されちゃいます。

大体上の感じです!

ちょっともう一度犬夜叉見てみよう〜!

あの時のか細い半妖のお嬢ちゃんが、今や半妖の子どもたちを守り育てる「紫織さん」になっていたのですね^_^

犬夜叉との繋がりがちらほら見えて面白いです♪